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遊戯王 テラ・ノヴァ

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ARIA その操り人形たちは…7話 前編その7「藍華編」


ARIA THE ORIGINATION EXTRA
【その操り人形たちは…7話 前編その7「藍華編」】


目次

6話の続き

「ふふふどうですか?
襲われている後輩を助ける事ができず、
自分達は叫ぶ事しかできず近くによって慰める事もできない気持ちは?
悔しいでしょうね。」

「あんたね…」
「いいですよ。
その反抗的な目…
次はそこのうるさいお嬢さんを…」

藍華編
藍華胸、尻

「なっ!ふざけるんじゃないわよ!!
これ以上近づいたらぶっ飛ばすわよ!!
早く私達を解放しなさいよ馬鹿!!
この変態占い師!!!」

藍華怒り3

「元気がいいですね。
結構結構…ですがとてもうるさいので、
少しだけおとなしくしてもらいましょう。
私が3つ数えると藍華さん、
貴女は声が出せなくなり、
お淑やかになります。
3、2、1、ハイ!」

「あっ!!!」
「………」
藍華先輩はあいつが数を数えた瞬間、
今までの藍華先輩の強気な態度は一変して
でっかい弱々しい表情になりました。

「………(力が抜けていく、それに声が)」
黙る

「黙りましたか。
お転婆なで勝気で元気なお嬢様も魅力的で可愛いですが、
このようにお淑やかなお嬢様な感じも可愛いですよ。」
私は再び藍華の頭を撫で髪の匂いを嗅いだ。

なでなで、クンカクンカ
「うっ………」
「藍華ちゃん…」
「藍華先輩……」
藍華12

「ではお転婆でわがままなお嬢様にはおしおきが必要ですね…
ほらほら……」もみもみ
私は藍華の胸や尻を揉み始めた。

「藍華先輩!!」
「藍華ちゃん!!」
「藍華さんの胸は思ったよりボリュームがあっていいですよ、触りがいがあります。」
「うっ……(声が出せない…)」
黙る
藍華触り1

「どうしましたか?
さっきまでの勢いは?
たしか私をぶっ飛ばすとか言ってましたよね?
ふふふ…どうですか全く抵抗できず
ゲスの男に好き勝手やられる感想は?」

もみもみ
「おしりの方は引き締まってこれはこれでいいですよ。」
「うっ……(何もできない…助けて…)」
藍華涙
藍華触る2

「おっと、黙っていろって
命令してましたね…
なら、次は私が3つ数えると、
お淑やかなお嬢様風に喋ってしまいます。
3、2、1、ハイ!」

「!!!」
「……貴方はとても最低な御人ですわ…
こんな御人に今まであった事がないくらいに…
お願いします…止めて下さい…
わたくし…男性に胸やお尻を触られた事なんてなくてとても恥ずかしいですわ…
お願いします…これ以上は…もう我慢できませんわ…」

藍華 お触り

「ふふふ、いいですね。
ですが、やはり藍華さんはいつも通りの喋り方が一番ですね。
さあ普通に喋っていいですよ。」パチン!

「はっ!!!」
「あんた!何触ってるのよ!!
触るんじゃないわよ!!!
この変態野郎!!!
クソ、やっぱり身体が動かせない…
うっ…この卑怯者!!!
これは立派なレイプよ!」

藍華怒り2

「悔しいでしょうね。
やっぱり藍華さんはこうでなくてはね…では藍華さんにもプレゼント!
私が3つ数えると藍華さん、私の事が貴女の最愛の人に見えます…
そしてその人の言いなりになり、それに従うのが誇らしい気持ちになります。
3、2、1、ハイ!」

「!!!」
藍華ビックリ

「!!!」
「え…?まさか…アリシアさん…?」
「あらあら、うふうふ。」
アリシア1

「私ね…藍華ちゃんの事が大好きよ。」
「え!!あ…ありがとうございます…
とても嬉しいです。」

「藍華ちゃん、私の言う事何でもきいてくれる?」
「は、はい…
アリシアさんのためなら…
私、何でもできます…」

藍華先輩は今までの怒りの表情が一変して
まるで恋をするでっかい乙女のような表情になった。

藍華赤

「藍華ちゃん、
すっかり身体も大人の女性になったわね。
私に成長した貴女の身体を触れせてくれないかしら?」
「はい、もちろんです!
好きなだけどうぞ!私はアリシアさんのモノですから。
私の身体を好きなようにしちゃってください!」

「藍華先輩がでっかい壊れました…」
藍華寒気

「藍華ちゃん、
まずは顔をよく見せてくれるかしら?」
「はい!」
私は藍華の髪を触りながら藍華の顔を見た。
「本当に今の藍華ちゃんの髪型はとても似合ってるわよ。
元気な藍華ちゃんらしさがよく出ているわ。」
「ありがとうございます、アリシアさん!」
「(え?アリシアさん…そういえばさっきも)」
藍華ほっこり

「藍華ちゃん私に貴女の元気な笑顔を見せて。」
「はい!」
藍華笑顔

「身体もこんなに成長しちゃって。
藍華ちゃんには負けちゃうわね。」
私は再び藍華の胸や尻を触り始めた。
もみもみ
「いえいえそんな…
自分なんてアリシアさんに比べればまだ子どもですよ…えへへへ。」

「藍華先輩、
でっかいドヤ顔になってますよ!」

「藍華ちゃんの胸が大きいわね。
お尻も引き締まって最高だわ。」
「アリシアさんったらでっかいエロオヤジ発言禁止ですよ。」(とか言いつつドヤ顔。)
「あらあら、藍華ちゃんには敵わないわね。
もしかして私の事が嫌いなった?」
「いえいえ、本当はとても嬉しいです。
私の身体でアリシアさんが満足してくれるなら、
私アリシアさんのために何だってできます!(ドヤッ)」

藍華どや12

「でっかい誇らしげな表情をしてます…自分の胸や尻を触られて…
藍華先輩もしかして…Mとか…?
藍華先輩…しっかりして下さい。」

ドヤ顔(アリシアさん…ふふふ。)
「(それにあの人の事をアリシアさんって、
もしかして藍華先輩にはこの人の事がアリシアさんに…
という事はさっきのグランマも…)」

「(今の藍華先輩にはあの人事がアリシアさんに?)」
「藍華先輩、今貴女の目の前にいる人はアリシアさんじゃありません!
目を覚まして下さい!」

「藍華ちゃん、アリシアさんはここにはいないよ。
藍華ちゃんの目の前にいるのは違う人だよ。」

藍華笑顔2
藍華触り1

「ふふふ…アリシアさん…」
「駄目です…
藍華先輩には私達の声がでっかい届いていません。」

「藍華ちゃん、
私に貴女の生まれたままの姿を見せてくれる?」
「はい、アリシアさん!
貴女のおっしゃるとおりに。
今脱ぎますので待ってて下さい。
そして、私の全てを見て下さい!」
「え~~!」
藍華顔

「藍華・S・グランチェスタ、行きます!」
藍華先輩は服を脱ぐ準備を始めた。
藍華捧げる

「藍華先輩止めて下さい!」
「藍華ちゃん、止めて!
今度は藍華ちゃんがアリスちゃんみたいに裸になっちゃうよ。」

「あっ…」

イメージ画(都合によりタオルを巻いておりますご了承下さい。)
藍華裸20

「私が指を鳴らすとアリシアさんの暗示は消えます。」パチン!
私は藍華が服を脱ぐ前に催眠を解いた。
「!!!」
藍華1

「えっ!!!
あれ…アリシアさんは?」

「藍華先輩…
アリシアさんは初めからここにいませんよ。
(そうだグランマもここには初めからいなかった…)」

藍華正気

「藍華先輩、
あの人はきっとさっきの催眠術で
あの人自身の事が最愛の人に見えるようにして
あの人の命令に従う暗示をかけていたんです!」

「何ですって!!!
じゃあ今まで私がした事は…」

「じゃあ…今まで私がした事は…」
藍華びっくり1

「ご名答!
私に恨みを持っている貴女が
私に笑いかけて、
身体を触られてドヤ顔をし、
私の前で裸になろうとした
貴女は最高でしたよ!
笑いを堪えるのが大変でした。
はははは…おっと失礼しました。」

「なぬ!…ぐぬぬ…
よくも騙してくれたわねこの変態占い師!!!」

「よくも乙女の純情な心を利用しくれたわね!!!」
ぐぬぬ

「では次は藍華さんのファンサービスタイム。」
「は!まさか!!!
後輩ちゃんがさっきしてたあの…
そんな事絶対しないわよ!
馬鹿じゃない!
本当に頭どうかしてるんじゃない!!
絶対にやらないわよ!」

藍華怒り5

「やれやれ学習をしませんね…
【藍華さんファンサービスお願い。】」

「あっ!!!」
藍華ビックリ

「はい!貴方は私の一番のファンです!
そしてファンである貴方様に全てを捧げるのが私の誇り!」

「そしてファンサービスは私のモットーです!
どうぞこれが私の履いている今日のパンツです!(ドヤっ)」

藍華は私に誇らしげな顔で自分のパンツが見えるのようにスカートをめくった。
「同じだ…私の時と…。
やっぱり…身体が動かせない…
藍華先輩止めて下さい!」

藍華誇り
藍華めくり
藍華パンツ1

「藍華さん、
そのパンツの匂いを嗅がせてくれませんか、
ファンサービスとして。」

「えっ、はい。
匂いを嗅ぐのでしたらご自由にどうぞ。」

クンカクンカ
私は藍華のパンツに顔をつけて匂いを嗅いだ。

「藍華先輩、
何平然としてパンツの匂いをでっかい嗅がせてるんですか!」

藍華クンカ
藍華匂い1

「さてと、
【藍華さんとっておきのファンサービスお願い。】」

「あっ!!!」
藍華ビックリ

「もうエッチなんですから!
でもこれも私の一番のファンである貴方様の御要望。
これを拒否しちゃ私の水先案内人としてのプライドが許せないわ。
後輩ちゃんだって見せたんだし私が見せないでどうするのよ!
いいでしょう、私の裸を見せてやろうじゃありませんか
驚いてもしりませんよ!」

「藍華先輩、何を言っているんですか!」
「藍華ちゃん!」
ファン

「はい!これが私のとっておきのファンサービス!
ちょっとだけですよ!(ドヤっ)」

藍華先輩は自信満々に裸になりあいつに見せびらかすように
生まれたままの姿を魅せつけました。

「藍華先輩、
これじゃでっかい露出魔じゃないですか…
私もでっかい人のコト言えませんけど。」

「藍華ちゃん……」
「藍華先輩、
何決めポーズをとってドヤ顔してるんですか!
早く服を着て下さい!」

藍華見せる

「では貴女の身体を触らせてもらいます。」
「これ以上エッチな要求禁止!
ぐっ!でも、お客様の御要望ですものね。
それにこれもファンサービスの一貫です!
さあこの私の体を思う存分好きなように触って下さい!」


次に私は藍華の身体全体を触った。

「はい、エッチな眼差し禁止!
ここまでです!!
ファンサービスは終了ですよ!」

藍華は服を着直した。
「【藍華さん記念のファンサービスお願い。】」
「!!!」
藍華驚き

「はい!記念のファンサービスです。
私の履きたてのホヤホヤの下着をプレゼント!(ドヤっ)」

藍華は自分の手にパンツを手にかけて下ろそうとしている。
「藍華先輩!」
「藍華ちゃん止めて!」
藍華誇り2
藍華匂い1

「安心して下さいアリスちゃん灯里さん。
藍華さんももういいですよ!」パチン!

パンツを脱ぐ直前でファンサービスの暗示を解いた。
「あっ!!!」
どうやら藍華先輩も私と同様にパンツを脱ぐ直前で催眠が解かれたみたいです。
藍華解除

「私…」
「藍華さんも覚えているでしょう。
一番のファンである私に対してのファンサービスを。」

藍華驚愕…

「ぎゃーす!!!」
藍華先輩もあいつが言っていた
ファンサービスの事を思い出して大声を上げました。

ぎゃ

「どうですか?
貴女の言う最低のゲス野郎に
身体を触られてドヤ顔したり、
パンツや裸を誇らしげに見せ
さらにパンツをプレゼントしようとした気持ちは?」

「クソ…クソ…クソ…」
「藍華先輩…」
藍華ちゃんは今まで以上に悔しそうな表情で怒っていました。
藍華屈辱

「藍華ちゃん…」
「お願い、これ以上はもう止めて!!」

「止めてください…
これ以上藍華先輩に手を出したら私がでっかい許しません!」

アリス

「お願い…
藍華ちゃんやアリスちゃんに手を出さないで…
どうしてこんな事を?
藍華ちゃんやアリスちゃんが貴方に何かしたんですか?」

灯里シリアス

「灯里…後輩ちゃん…」
「いいえ、別に、何も…
強いて言うなら…貴女達が可愛いから…
可愛いからこのようにセクハラをしているんですよ…
いや、最高ですね。」


「本当に最低野郎ね…」
藍華怒り

「でっかいゲスです。」
でっかいゲス

「………」
灯里1

8話へ続く
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  1. 2011/08/01(月) 01:07:45|
  2. ARIA
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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