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ARIA その操り人形たちは…10話 前編その10「ミルク」


ARIA THE ORIGINATION EXTRA
【その操り人形たちは…10話 前編その10「ミルク」】


目次

9話の続き

「ふふふ…」
「冗談ですよ。
貴女達には折角良い踊りを見せてもらいました踊りはもういいです。
みなさん、お疲れのようなのでミルクを差し上げましょう。」

「ミルク…?」
「あんた!
今度は何を企んでいるの!?」

「でっかい怪しいです…」
「さあみなさん…
これから私は○○○を見せます。」

「ほへ…」
「きゃあ!!
この変態!!
頭に膿でも湧いてるの!!」

「でっかい汚物です…」

「さあ、私が3つ数えると
貴女達はそれをどうしてもしゃぶりたくなります。
そしてどうしてもしゃぶりたいので
私の言う事を無理矢理聞くしかありません。
さあ、もう貴女達は私から目線を逸らす事はできず
私の方をじっと見続けますよ。
3、2、1、ハイ!」

「!!!」
灯里

「ほへ…何か急にあの人のアレを見ると胸が高鳴る…どうしたんだろう…私…
あれをしゃぶりたい…私一体何を…?」

灯りてれ

「灯里、あんた何を言ってるのよ正気!?
でも…あいつのアレを見たらなんだからムズムズしてきたわ…
あっ私もアレをしゃぶりたい…恥ずかしい台詞禁止、自分!!!」

aika2.jpg

「灯里先輩…藍華先輩…何を…?
でっかいおかしいです…あれ…
私もあの人のでっかいアレを見ると何か熱くなる…
私もでっかいしゃぶりたい…えっ!」

後輩

「ほら、しゃぶりたくなってきたでしょう。
私のミルクを飲めば今までの疲れがとれ、
幸せな気持ちになれますよ。
ではまずは灯里さんからどうぞ…」

「はい…水無灯里行きます…」
「ではしゃぶる前に服の上からで
構いませんので自分の胸と胸との間に私のアソコを挟んで下さい。
そうしないとしゃぶらせませんよ。」

「……はい…分かりました…これでいいですか?」
パイ1

「あっあっ…いいですよ。
ではしゃぶって下さい。

「は、はひ……」
「ふふふ…
ではミルクを出しますからちゃんと飲んで下さいね。
ドピュ!」

しゃぶる1

「ごくり!」
「!!…おいしい!何だか幸せ!」
「灯里…アンタ…」
「灯里先輩……」
あかり

「では次は藍華さんですよ。」
「ふざけるんじゃないわよ、誰がそんなモノ…
あっ…あれ…しゃぶりたい…」

「ほら我慢しなくてもいいですよ。
アレをしゃぶることは何もおかしな事でないんですから。」

「では藍華さんも自分の胸と胸との間に私のアソコを挟んで下さい。
ほら早くしゃぶりたいでしょ?」

「くっ…仕方ないわね…」
胸2

「あっあっ…
この反抗的な目線が溜まりません!ではしゃぶっていいですよ。」

「仕方ないわねしゃぶってあげるわよ……」
「この睨みつけるような視線…いい!!では
ミルクを出しますからちゃんと飲んで下さいね。
ドピュ!」

しゃぶる2

「ごくり!」
「私…なんてモノを飲んでるの…
何これ…おいしいわ…嘘…あり得ない…
何だか頭の中がぽわっとしてて温かい…
禁止よ禁止!」

「藍華先輩…」
あいか

「私も…あの人のアレをはやくしゃぶりたい…」
「では最後は後輩ちゃんですね。」
「あの人のアレ…でっかい大きい…でっかい早く…」
「では後輩ちゃんの胸と胸で私のアソコを…」
「はい…」
胸3

「ふふふ…ではしゃぶって下さい。」
「いいですよ。
その小さい口で舌で舐め尽くすその目…
いいですね。では行きますよ!」

しゃぶる3

「ごくり!」
「でっかい美味しい…
でっかい幸せな気分です…」

ありす

「うふふ…」
灯りてれ

「どうやらみなさん気に入ってもらったようですね。
では私が指を鳴らすと
アソコとミルクに関する暗示は消えますよ。」パチン!

「!!!」
灯りてれ

「あれ?はっ!!
ゲホゲホ!!あたしなんてモノをしゃぶってたのよ!
屈辱だわこんなの!!」

あいか

「ゲホゲホ…
でっかい恥ずかしい…
でっかい屈辱…」

ありす

「私…男の人のアソコを…」
灯里驚愕2

「どうでしたか?皆さん。
楽しんでいただけましたか?」

「あんた、何をさせてるのよ!
よくもこんな屈辱的な事を…」

「ですが、みなさん幸せな気持ちになれたでしょ?」
「うるさいわね!!」
「どうですか?楽しかったですか?」
「ふざけるんじゃないわよ!!
そんな訳ないでしょ!!
私達を解放しなさいよ!!」

藍華叫び

ピューピュー
私は口笛を2回鳴らした。

「!!!」
びっくり1

「今日は…私を…
貴方の好きなようにして…
貴方に身を委ねます…」

「あは~ん、特別よ!
今日一日は藍華は貴方のモノよん。
あたしの身体を自由に使って頂戴!」

「でっかい貴方の望みどおりに。
でっかい私をけ…が…し…て…」

yuuwaku.jpg

「私…また変な事を…」
「ぎゃーす!!!
恥ずかしいセリフ禁止!」

「でっかい殻に篭りたいです。」

「ふふふ…
そうだ、君達に紹介しよう。
アンナこちらへ。」

「はい…ジン様…」
アンナ

「あの人は…」
「知っているの灯里?」
「うん…ARIAカンパニーの
プリマウンディーネだった人でアリシアさんの先輩にあたる人で、
占いの館の無料券をくれた人があの人なの。」

「でも、そんな人がなぜこんな所に?
まさか!」

「はい、彼女は館のお客様だった人で
ARIAカンパニーで働いていたと聞いて、
調度良かったので利用させてもらいました。」

「え…?」
「まさか、彼女もあんたの催眠術で?」
「ええ、私のアシスタントとして忠実に
命令に従う暗示を掛けてありますよ。」

「どこかで聞いた事が声だと思ってたけど、
私達を案内してくれた仮面の女の人は…」

「ええ、彼女ですよ。」
「じゃあ、灯里に無料券をあげたのも。」
「ええ、私の指示ですよ。
貴女達をこの館におびき寄せるためにね。」

「どうして私達を?」
「ある人の依頼で、
貴女達を彼の操り人形にしろと頼まれましてね。」

「操り人形?彼…?」
「でっかい訳が分かりません。」
「操り人形ですって?
誰よ!そんな馬鹿な事を頼んだ糞野郎は?」

「それは当然秘密です。
それより、アンナ写真は撮れていますか?」

「はい…ジン様…
こちらが写真になります…」

アンナ2

「ふふふ…
ほら、貴女達の姿がよく撮れているでしょう。
各会社の将来のエースの水先案内人3人が
男のお客様を誘惑、さらにパンツや裸の露出、
身体を触らせる行為、
パイ○リ、フェラ○オ、ストリップで
まさかの点数稼ぎと言うのはどうでしょう?」

「なっ!まさかその写真で脅して、
あたし達を言いなりにして
操り人形にするつもりなの!?」

「いえいえ、
わざわざそんな事をしなくても貴女達が
直に体験したその催眠で思い通りにできますし。
貴女達には別の方法で私の…
いえあの方の操り人形になってもらいます。
そこのアンナのようにね…」

「くっ…最低ね…あんた…
絶対にあんたの思い通りにならないんだから!」

あいか

「貴方…一体何が目的なんですか?
その催眠術とやらで私達を操って楽しいんですか?
それに誰かに頼まれたって言ってましたけど誰が…
これは立派な犯罪行為です!
観光協会に訴えます!」

「ふふふ、それは教えられませんよ。
まあ、これから操り人形になる貴女達には関係ありませんよ。
私の命令通りに動く感情も心も持たない人形になるのだから…」

「なっ!!!」
ありす

「もし…貴方の言うとおり私…
いえ藍華ちゃんやアリスちゃんを好き勝手に操って、
心までもオモチャのように扱って楽しむのなら…
私…貴方の事を絶対許さない!」

「灯里…アンタ…」
「灯里先輩がこんなに怒ってるところなんて初めて見ました。」
「私も…」
あかり

ピューピュー
私は口笛を3回鳴らした。

「!!!」
びっくり1

「身体が…」
「止めて!!!」
「でっかい身体が止まらない。」
彼女達が再び私の頬にキスをするために近寄ってくる。

「チュ!」
「チュ!」
「チュ!」
そして彼女達は再び私の頬にキスをした。
kisu.jpg

「殺す…」
「でっかい殺します…」
「………」

占い師ジンによって心までも弄ばれた灯里達、彼女達の運命は?
灯里ピンチ

11話へ続く
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  1. 2011/08/01(月) 01:10:03|
  2. ARIA
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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