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遊戯王 テラ・ノヴァ

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ARIA その操り人形たちは…6話 前編その6「アリス編」


ARIA THE ORIGINATION EXTRA
【その操り人形たちは…6話 前編その6「アリス編」】


目次

5話の続き

ジンの魔の手が灯里達を襲う。
3ninnmsume.jpg

「では次は3人の身体を触らせてもらいますか。」
「!!!」
3人は私の突然の発言に驚愕の表情を浮かべた。
「まずは最初アリスちゃんから…」
「えっ!」
アリス驚愕の顔

「アリスちゃんは…身体が小さくて髪が長くて
本当に人形みたいで可愛いですね。」

「嫌です…来ないで下さい…」
私はアリスの傍に近寄った。
アリス編
アリス、胸尻

「その手は…まさか…」
そして、私はアリスの尻を揉んだ。
もみもみ
「きゃあ!!!」
アリスきゃあ
アリス触る2

「アリスちゃん!!」
「駄目!身体が…どうしても動かせない…なんで…」

「後輩ちゃん!!」
「クソ…私の身体…動け…動きなさいよ!」

私はアリスの胸を揉んだ。
もみもみ
「この手に収まる小さな胸や尻が良い…
あぁ~なんて柔らかいのでしょう。」
「でっかいエッチ!!!
でっかい変態!!!止めて!!!
いや!!助けて!!」

「普段は小さな声ですけど
流石に叫ぶとうるさいですね。
私が3つ数えると、アリスちゃん、
貴女は声が出せなくなります。
3、2、1ハイ!」

「はっ!」
「うっ…(あれ声が…)」
「ふふふ、静かになりましたか。」もみもみ
「くっ……(駄目…身体がでっかい動かせない…
逃げられない…声も出せない…
助けて藍華先輩…灯里先輩…)」

アリス
アリス触る1

「可愛いね、ふふふ。」
「あんた!後輩ちゃんから離れなさいよ!」
「お願い、止めて!」
「うっ………(灯里先輩…藍華先輩…)」
アリス涙

「ふふふ…どうですか?
アリスちゃん、男の人に身体を好き勝手に触られる気分は?」

「………」
「ん…?
おやおや、あまりの恥ずかしさで放心状態ですか?」

アリス照れ

「流石にちょっとやりすぎましたかね…
ではお詫びにプレゼントを差し上げましょう。

「プレゼント?」
「アリスちゃん、私が3つ数えると、
私の事が貴女の最愛の人に見えます…
そしてその人の言いなりになり、
それに従うのが嬉しくてたまりません。
3、2、1、ハイ!」

「あっ!!!」
「えっ…貴女は…」
アリス ビックリ2

「グランマ…」
「アリスちゃん…
私の言う事を何でもきいてくれる?」

「はい、もちろんです!グランマ。
何でも言って下さい。」

「ありがとうアリスちゃん。
それにしてもアリスちゃん…
しばらく見ない内に大きくなったわね…
その成長した身体を私に触られせてくれない?」

グランマ

「はい…でっかい喜んで!
どうぞグランマ!」

アリスは私の方を見て今までとは違った態度で笑顔になった。
アリス寒気

「アリスちゃん、
まずは私に貴女の顔をよく見せてくれない?」

「はい、グランマ!」
後輩ちゃんはあいつの目の前に顔を近づけた。
アリス11

「アリスちゃん、髪が長くて小さくて本当にお人形さんみたいに可愛いわ。」
「ふふふ…ありがとうございます…グランマ。」
「グランマにそう言って頂けると私でっかい嬉しいです。」
私がアリスの髪を触り出し髪の匂いを嗅ぐと彼女は微笑みだした。
アリスちゃん2

「アリスちゃんの身体…
今はまだ発展途上だけど
これから貴女は大人の女性の身体に成長していくわ。
自分自身に自信を持って!」

「はい…グランマありがとうございます!
でっかいどんどん触って下さい!」にこり

アリスの胸や尻を触りだすと
今までと態度は違ってとても嬉しそうな表情をするようになった。

もみもみ
「アリスちゃん一体どうしたの?」
「後輩ちゃん…
何でこんな変態野郎に胸や尻を触られて
ニコニコ笑っているのよ!
それにあいつの事を何でグランマって…」

「アリスちゃん…」
アリス捧げる
アリス触る3

「アリスちゃん…
私にもっと貴女の笑顔を見せてくれる?
ネオ・ヴェネツィア1…
いえ…アクア1の笑顔を。」

「はい…グランマ!」にこり
「後輩ちゃん…本当にどうしたのよ?
こんなゲスに満遍な笑顔を見せて…」

笑顔後輩

「ふふふ、アリスちゃん…
今度は私に貴女の生まれたままの姿を見せてくれる?」

「はい…グランマ!
今服を脱ぐので待って下さい!」

「アリスちゃん!」
「後輩ちゃん!」
アリス裸になる

「グランマ…
私の偽りのない姿を貴女に捧げます…」

「なに訳の分からない事を言ってるのよ後輩ちゃん!」
「止めて、アリスちゃん!」
後輩ちゃんが服を脱ぐ準備を始めようしている。
アリス微笑み

「後輩ちゃん本当に何を言ってるのよ!
このままだと本当にあいつの前で
後輩ちゃんの生まれた姿があらわに…」


イメージ画(都合によりタオルを巻いておりますご了承下さい。)
後輩ちゃん

「ふふふ、私が指を鳴らすとグランマに関する暗示は消えますよ。」パチン!
私はアリスが服を脱ごうとする直前で暗示を解いた。
「!!!」
アリス戻る

「あれ…さっきまでグランマがいたような…?」
アリス驚愕103

「後輩ちゃん…
さっきからあいつの事をグランマって言ってたけど、
どうしたのよ?
あいつの言いなりになって
あいつに身体を触られて
とても嬉しそうに喜んでいたわよ。
今だってあいつの目の前で裸になろうとしてたのよ。」

「藍華ちゃん。」
「あっ!…後輩ちゃん…これは…」
「えっ…どういう事ですか?
でっかい意味が分からなくなりました…」

「私からのプレゼント気に入ってもらえましたか?」
アリス涙

「おっと面白い事を思いつきました。
今度はファンサービスでもしてもらいましょうか。」

「ファンサービス?」
「どうせろくでもない事なんでしょ。」
「皆さん、これから私の言う事を聞き逃さずによく聞きましょう。
貴女達は【自分の名前さん(ちゃん)ファンサービスお願い。】と言われると、
その言葉を言った相手の事が貴女の一番のファンに見えます。
貴女はその人のスターとしてその身を全て捧げる覚悟で
ファンサービスを行わなければいけません。
まずはファンサービスとして貴女は快く笑顔で
スカートをめくってパンツを見せてしまい、
その後のファンの要求に必ず従ってしまいます。
さらに【自分の名前さん(ちゃん)とっておきのファンサービスお願い。】と言われると
少しの時間だけ貴女は服を脱いで、
ファンの人に身体を触らせたくなります。
そしてある程度時間が過ぎたら服を着直します。
そして【自分の名前さん(ちゃん)記念のファンサービスお願い。】と言われると
記念の品として今自分の履いている下着を
ファンの人に差し上げます。」


「はぁ?何言ってるのよこいつは…?
正真正銘の馬鹿じゃない!」

「ふざけないでください!
誰がそんな事を!!」

アリス怒り2

「それはどうですかね?
【アリスちゃんファンサービスお願い。】」

「あっ!!!」
アリス瞬間

「貴方は…私の一番のファン…
私の全てを貴方に捧げます…」

「お客様!
これが私のファンサービスです…
どうぞ私のパンツを堪能して下さい。」

アリスは私に自分のパンツが見えるのようにスカートをめくった。
「ぐふふふ…」
「嘘でしょ…後輩ちゃん…
何でこんな奴に?」

「アリスちゃん…」
ファンサービス アリス
アリスめくり
後輩cぱん

「かわいいパンツ履いてるね。
アリスちゃん。そのパンツの匂いを嗅がせてくれるかな?
ファンサービスとして。」

「あっ、はい!
これもでっかいファンサービスの一貫…どうぞ。」

クンカクンカ
「本当にこの男イカれてるわ…」
アリスクンカ
アリスパンツ12

「いい香りだ…
次は【アリスちゃんとっておきのファンサービスお願い。】」

「あっ!!!」
アリスびっくり2

「でっかいエッチです…
でも、いいでしょう…
ファンの人の為です!
ここは文字通りでっかい一肌脱ぎます!」

「後輩ちゃん…まさか…」
アリス誇り

「これが私のとっておきのファンサービス…ちょっとだけですよ。
これが私の生まれたままの姿…」

後輩ちゃんはファンサービスとか言いながら服を脱ぎ、
裸をあいつに見せた、嘘でしょ…

「ぎゃーす!後輩ちゃん!」
aria2.jpg

「では身体を少し触らせてもらいます。」
「はい…恥ずかしいですけど、
ファンの為です。少しの間、自由に触って下さい。」

「後輩ちゃん!
何馬鹿な事やってるの!!!」
「早く服を着なさい、後輩ちゃん!」

私はアリスの身体全体を触った。

「はい!ここまでです。
お客様…目線がエロいですよ…でっかいスケベ…」

アリスは再び服を着直した。
「【アリスちゃん記念のファンサービスお願い。】」
「後輩ちゃん!!!」
「!!!」
アリスビックリ6

「はい、喜んで!
貴方は私の一番のファンです。
でっかい記念に私の履きたての下着を差し上げます。」

アリスの手が自分のパンツに手を掛けようとしている。
アリス笑顔4
アリス献上

「あんた正気なの!
後輩ちゃんを元に戻して!」

「止めさせて下さい!お願いします!」
「あんた!
これ以上後輩ちゃんに変な事させたらタダじゃ済まなさいわよ!!」

「冗談ですよ。
流石にここまではやらせませんよ。
では、頼もしい先輩に免じて…
もういいですよファンサービスは終わりです。」パチン!

アリスの手がパンツを手に掛けて下ろす直前で
私の彼女のファンサービスの催眠を解いた。

「!!!」
「え…?」
あいつが指を鳴らした瞬間後輩ちゃんの手が止まり、
後輩ちゃんは我に返った。
どうやら正気に戻ったみたい。

ファンサービス終了アリス

「アリスちゃん。
今までの事覚えていますよね?
貴女のファンサービス最高でしたよ。」

「私…でっかい何て事を…うっうっ…」
「アリスちゃん。
手で涙を拭っていいですよ。」

「よくも後輩ちゃんにこんな事を!」
涙

「灯里先輩…藍華先輩…
私どうしたらいいかでっかい分かりません…うっ…」

「後輩ちゃん…
(今すぐに後輩ちゃんのそばに寄って慰めてあげたいのに身体が動かせない…悔しい…)」

ARIA アリス涙

7話へ続く
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  1. 2011/08/01(月) 01:06:39|
  2. ARIA
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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